【EPEIOSノンフライオーブン】のレビューから
私が実際にしているお手入れ方法を紹介します。
ノンフライオーブンが気になるなぁ、と感じている人の中には、お手入れの簡単さを求めている方もいるでしょう。
むしろ、選ぶ時の結構な重要である。選択ポイントではないか?
そんな私は、お手入れの簡単さ、はまず気になるポイントである。
さてさて、購入から使わない日はないくらい、と言ってもいいくらい毎日お世話になっている
【ノンフライオーブン】のお手入れ方法と、良く使っている、お手入れ道具とちょっとしたコツを紹介しまーす。
- 【ノンフライオーブン】汚さないお手入れのコツは2つ
- 付属品の洗い方(我が家)は食洗機
- オーブン周りお掃除グッズは【重曹水】
※【EPEIOSノンフライオーブン】の庫内と付属品はステンレス採用なのでお手入れも簡単
【ノンフライオーブン】汚さないお手入れのコツ
汚さないコツ1
【EPEIOSノンフライオーブン】は付属品で、油・くず受け皿がついています。
まずそこに汚れないようにアルミホイを敷いておきましょう。


汚さないコツ2
汚れるとしたら、調理中、付属品にこびりついちゃった系。
調理中、汚さないように【クッキングシート】を敷いて調理すれば汚れない。
しかし、私は【クッキングシート】と【アルミホイル】を使い分ける。
なぜ使い分けるか?
地味に【クッキングシート】コスパ悪いんじゃないか問題。だってすぐなくなる
【アルミホイル】安い、【クッキングシート】高い、そんな気がする。
だがしかし、【クッキングシート】の方が、かなりの確率でくっつかない、
迷うくらいなら【クッキングシート】一択でかまわない。
もうこれで汚れたら、この【アルミホイル】を取り替えるだけ。
話はそれた、話を戻そう、汚れ問題に
汚れないけど
汚れるとしたら、油が飛びそうな調理をした時(唐揚げなど)調理後、十分に庫内が冷えてから、掃除をします。
まぁ、調理後にキッチンペーパーか何かで、庫内を拭くだけで、簡単に取れちゃいますが、
たまぁーにこびりついちゃったりします。そんな時は
汚れちゃったら1
私たちは、そんなときには【重曹水】を使います。
【重曹】は人や環境にも優しいので愛用しています。
そして【重曹水】はアルカリなので、油汚れや皮脂汚れに向いています。
ということは、油汚れのある、【ノンフライオーブン系】に最適なのです。
説明するまでもないですが、使い方は簡単、
【重曹水】をスプレーして、庫内を拭きましょう
大体のことは、それで、カタがつく。
付属品の洗い方(我が家)
購入して、最初からついている、付属品はステンレス素材、汚れにくい。ありがたい。
調理後に目立った汚れがない時は、それならいつも通り、私達の相棒の出番だ。
そう【食洗機】に投げ込もう。
あぁなんてラク。洗い物って少しでも少ない方がいい。
みんなそう思うでしょ?
オーブン周りのお掃除グッズ
話の流れで紹介しちゃったけど、もう一度紹介。
【重曹水】か【アルカリ電解水】をオススメ
【重曹水】は一つあれば結構いろんなところに使える。
【アルカリ電解水】は重曹水より強力だけど、アルカリが強めだから、敏感な人は、肌荒れの原因になりそうなので、手袋などで保護した方がいいと思われる。
そんなに汚れもしないので【重曹水】一択で間違いない。
【重曹水】なら重曹さえあれば手作り可能で、なんせ環境に優しい。
まとめ
- 【ノンフライオーブン】汚さないお手入れのコツは2つ
- 付属品の洗い方(我が家)は食洗機
- オーブン周りお掃除グッズは【重曹水】
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